早稲田精神昂揚会 早稲田精神の先に見えるものは・・・

会員紹介

4年(第63期)

会内に於いて最も権力を持つ者たち。幹事会なんてものは殆どお飾りのようなもので実質的にはコイツらの傀儡でしかない。ただし4年まで昂揚会にいるような奇人変人は会以外には基本的に居場所が無い人が多数である為、外に出ればすぐさま”ちいきも”(小さくてたキモいやつ)になってしまう。

第59回本庄~早稲田100キロハイク実行委員長

関口 怜央

人呼んで通称BIG BOSS。会うと必ず三大欲求のいずれか一つが欠けている男。はたからみればチビでデブで聞き取りずらい変な声を出す珍獣のように見えるが、その実会内に於いては上級生であることを振りかざし、後輩達に理不尽な暴力や暴言を撒き散らす。彼のパワハラによって消された新人は数え切れないであろう。後輩たちから昂揚会の癌と呼ばれている。彼はその反面実務においては非常に優秀とされてはいるが、例に漏れず昂揚会以外のコミュニティからパージされてしまっている為、昂揚会に対して無限の時間を使えるという寂しい男である。彼の新人承認時の暴走族発言、某企画サークルでの飲み会で1人で死んだ顔をして隅にいた話などは会内に於いてもっぱらの語り草だ。

 

 

第59回本庄~早稲田100キロハイク副実行委員長

四浪デブハゲチンカス

禿げ上がった頭皮、黄ばんだ歯、小汚い服装、関東圏の人々なら耳を塞いでしまうようなアクの強い関西弁を話す姿は高田馬場周辺に生息するホームレスと勘違いしてしまうかもしれないが彼は現役の大学生である。とは言っても4浪してスポーツ科学部に入学している為、普通であったら就職し結婚をしていてもあまり不思議には思われない年齢だ。先述した通り一見近寄りずらい人間ではあるが、年相応に精神は成熟しているのかタダの優しいおっさんでしかない。そう言う彼にも大学生らしいところもあり、風俗やギャンブル、APEXにハマっていたりする。しかし4浪スポ科であるからか一浪MARCHには地頭では勝てないからかひろゆき構文を多用する癖がある。あとダイパ世代じゃないくせにダイパリメイクやって興奮してるの若作りしてる感あってちょっとムカつく。

 

 

第63期副幹事長(広報)

第62期副幹事長(広報)

ちいかわ

キモオタワキガクソガンセキ。

彼については述べることが多すぎる為是非Twitter上で敷島botを拝見して欲しい。

 

 

第62期正幹事長

ハチワレ

「公僕に見られるかも…ってコト!?」

幹事長に就任するもののコロナ禍やボスベイビーによる新人候補リンチにより行手を阻まれ何も成果を得ることなく任期終了。クソ雑魚幹事長として名を残す。本人曰く昂揚会の菅元首相。現在は心に傷を負ったのか休会中、また敷嶋会員に流され公務員を目指してはいるが勉強が追いついていないのか第一志望を下げに下げているのが現状。

 

 

第62期副幹事長(会計)

三須 温稀

彼のことは新歓や昂揚会と接する機会のあった者は昂揚会の中で最もマトモで優しい人だと言う人が大勢であろう。しかしながら現実は全く違う。彼は4年生には珍しく会内、会外においてペルソナを使い分けることができる人なだけなのだ。会内に於いての彼は行動全てが予測不可能のサイコパスである。親族に障がい者がいるというのに平気で障がい者を差別する一方、それに同調する後輩がいればいきなりヤキを入れる。またある時はバッタを地面に叩きつける高尚な遊戯、通称 “ウーニー”を開発した。翌日から夏合宿、生命の危機を感じてもおかしくない程歩く会行事の前日にお金が勿体無いからと言い捨て、重い荷物を持ちながら那覇空港から国際通りまでの距離を足にマメが出来るほど歩き、更には野宿までキメた。その一方、つい最近は大手コンサルの内定を勝ち取るなど優秀な一面も見せる。彼の赤裸々な姿とは一体どのようなものなのか。昂揚会きっての謎だ。

 

 

小瀧 寛之

この会員の写真を見ればこの会員紹介を読んでいる貴君らでもわかるであろう。そう、彼は “童貞” である。なんの因果であろうか。理系、眼鏡、細身で比較的縦に長い体型、絶妙なファッションセンス。彼ほど童貞らしい童貞は早稲田の全ての学生を参照してみてもそうはいない。魔法使いにでもなる予定でもあるのだろうか。ただし最近、女に強い口調で話す姿が見られたり、女に対し告白、抱き寄せたりしたようではあるが実になってはいない。また第一志望であった東京大学を落ちた影響からか、東も京も大も学も読めるというのに四文字連なり東京大学となると途端に読めなくなり、酷い時には発狂するようになるという悲しき障害を持つ。また彼は合宿時にはあの関口隊員をも凌ぐとも言われる陰湿さを見せる。

 

 

髙木 最哉

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去年の秋に行われた総会に於いて退会処分となり昂揚会とは無縁の生活に戻ると思われていた。しかし実際は違った。会員であった時以上に会行事に活発に参加するようになり、会員との絆を今まで以上に深め、冷え切っていた同期達との関係はV字回復していった。そんな彼がとうとうこの春行われた総会に於いて復会したのだった。彼は味覚障害を患っているのか、早稲田にある某ラーメン屋の改悪(店主曰く改良)されてまるでセメントのような味となったチャーシューを好み、春には新入生達がそこかしこの早稲田周辺の飲食店に群がるというのに何故かいつも空いている中国人が経営する味と値段が不相応である韓国料理屋を好む。また脳にも障害を持っているようで毎月返済しても元金が減らないほど借金をしているのに日夜ギャンブルに勤しむ。睡眠の質にはこだわっているようではあるが、授業には出ないので無駄である。ちなみに盗まれたバイクは昂揚会への復会を決意してから見つかったようだ。やはり早稲田精神とは偉大である。

 

 

 

3年(第64期)

例年、表向きの実権を握り、態度も顔もデカくなる学年。今年は実権すら院政4年に強奪されてしまった。更に一個下の学年は一人、威張ることは多少はできるものの3年生にもなっても1年生同様の扱い。その現実を直視出来なかったのか最近一人双極性障害を患って辞めた。

第64期正幹事長

木下 蓮太郎

現3年生の中では最も早くに昂揚会に入会し、現在では幹事長に就任しているものの未だに昂揚会にハマれていない。幹事長になる以前は一次会が終わった後は二次会に少しも顔を出すこともなく、卑小にも震えながら無断で帰っていく小さな背中を私は忘れない。と、このように後輩にも舐められている。幹事長になってからは二次会には顔を出すようにはなったものの、もっとも重要である実務に関してはグダグダであり、総会のたびに関口会員に絞られている。またワキガが酷すぎてリコールされかけた。以前彼の陰部はナメクジチンチン、すなわち真性包茎であったがあまりにも重症であったのか保険適用によりほぼタダでズルムケチンチンを手にすることが出来た。

 

 

第64期副幹事長(二代目会計)

有澤 慎太郎

昂揚会員の中で最も雑魚な人間は誰かと聞かれると皆必ず彼と答えるであろう。また最も昂揚会にハマっていないのはと聞かれても必ず彼の名前があがる。演技派汁男優と言われているように全てにおいて自分の限界を出そうとしない。彼の中では自分が一番可愛い。つまりはどうしようも無いほどの意気地なしであるのだ。しかも誰でも一人とヤレるなら誰とヤりたいか問われた際には若い頃の母親を挙げるほどの重度のマザコン。彼の気持ちの悪い母親への電話で気分を悪くしたであろう昂揚会員は少なくない。こんな雑魚な彼ではあるが「明日自慢できるバカをしよう」(笑)をスローガンに掲げた企画サークルに於いて幹部を務めているらしい。そのサークル内や高田馬場のロータリーでは昂揚会内に於いては雑魚で通っているのにも関わらず、「俺は昂揚会だ」とイキっているらしい。ちょっと勘違いして入ってきてしまったというのに調子に乗っている。ただいい人である子は間違いない。因みに現在は両親のいずれかが危篤であることと鬱病を患っていることを理由に失踪している。

 

高谷 海斗

昂揚会に於いて色々な意味で最もヤバい人 であるのは彼だ。そう彼は知能が驚くべきほどに低いのだ。その理由はIQが恐ろしいほどに低いのか、何か障害を持っているのか、それとも脳みその一部がかけているのであろうか。真実は闇の中である。何せ闇金ウシジマくんを読んだ翌週百万近くの借金を作り、信用がない為かケツモチが出てきて恐喝まがいなことをされている人間だ。勿論学業成績は案の定驚くくらいに低くもうほとんど一留が確定している。何を勘違いしたのか借金を返済するためにもホストを始めるという。キョロ充の彼には務まるのか。今後の活躍は続報を待て。

 

 

2年(第65期)

学年は上がった為、多少偉くはなるが、同期は一人もいないし、威張れる後輩が現時点では0人であるために相変わらず先輩にはヘコヘコし、望み通りに動かなければならない。もうやってること結局一年の頃と変わんねえんだよ。

第64期副幹事長(広報)

福中 翔亜人

 あまりの顔の悪さ(でかい頭に細い目、低い鼻に閉じない口、歪んだ顎)と障がい者だと確信されるほどの空気の読めなさと頭の悪さから飲みサーからパージされてしまったところで昂揚会に入会を決意。しかしながら現在、あまりの空気の読めなさから上級生達を常にパキパキに仕上げてしまい、ガチ叱られすることも多々ある。この特徴的な歪んだ顎はこのまま放置しておくと噛み合わせがどんどん悪くなり最終的には歯が全て砕けてしまうとされている国が定めた難病指定モノ。対面する人に不快感を与えないためにも現在鋭意手術準備中。

 

 

 

1年(第66期)

昂揚会見習い。ありとあらゆる手段をもって行われる先輩からの、とっても、とぉ~ってもありがたいパワ…かわいがりに、喜んで応じなければならない。耐久性に優れたオモチャであればあるほど、待遇が上がる。

頑張れ!!!君たちはまだまだ大きくなるぞ!!!!!!

 

 

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