4年(第66期)
昂揚会の魔力に取り憑かれた悲しきモンスターの寄せ集め。各々が銘々の社会不適切ポイントを持つ彼らは、戦後処理に勤しみ日々昂揚会員として”象徴”である。特技は嘘プロレス。
第66期幹事長代理・副幹事長(広報)
でかつよ大兄
恒常的な金欠に喘ぎ、しまいには亡き父の遺品を売ること(通称:羅生門)で資金を捻出していた過去から一転、今や当会におけるタイミーマスターとは彼のことである。彼のケレン味、シズル感には感服すること間違いなし。それゆえ早稲田王2024に出馬し持ち前の雰囲気と独特なユーモアセンスから多くの女性ファンを獲得、何度もデートにこぎつけることに成功。したものの女の子にかっこいいと言われただけでドゥフドゥフ言ってしまうのは変わらず、歌舞伎町の某海の家にデートに行った際には海だからライフジャケットを来ていくというボケを披露したところ普通にドン引かれたそう。しかしながらそんな彼もブス大兄からブリカス新聞会の女を奪い取ることに成功しついに囲いの女を手にした。そんなコミュ障且つ、人間関係を持つことに遠慮がちな彼の将来の夢は、人里離れた山奥にて修行を積む陶芸家であるというが、実はその後にちいかわになりたいとの噂も。そんなちいかわの卵である彼は驚きの酒癖を持ち日々解読不可能な言葉(会員はフロウと呼ぶ)を発し、早稲田の地を鳴らし会員を日々喜ばせている。鹿児島出身でもないのに一人称がおいどんの理由は、人としての器が大きすぎる故に、人よりも丼に見間違われることが多いからであるが、顔はめちゃくちゃ小さい。その点、今はまだでかつよでそんでもっていいカラダ♂を持っている。
第66期副幹事長代理(会計)
BEE
学年は5年生だが期は66期であるという、扱いが難儀な会員。当会には虫などの小動物を地面にたたきつけ「ウーニー!」と叫ぶという悪しき文化「ウーニー」が輸入された過去があるが、彼が最近飼い始めたハムスターの名前が「ウニ」であったため、か弱い命を尊ぶ他会員たちは彼よりハムスターの方が気掛かりである。そんなハムスターを飼い慣らしている彼だが当の本人も彼女に飼い慣らされており「ほかの女に手を出せないように」と暴飲暴食を強要された結果、1年間で20kgの増量を見せた。が、しかし彼女との別れにより巨体の身のみが残ることとなり、医者である兄からの影響か今年の沖縄合宿中には栄養が足りていない食事が出された場合には即座に大釜とルールを振り翳し威嚇した。元来、彼は相当なお人好しであり今も尚その面影は残っているものの、下級生の扱いは戦国武将の最下級兵に対するそれであり自らのことを「軍師」と大風呂敷を広げている。そして夏合宿中蜂を自称し始め最下級兵に他傷を開始。その風呂敷を畳むのか広げ続けるのかは地球市民と蜂に委ねられている。
第62回本庄早稲田100キロハイク実行委員長
ブス大兄
早稲田精神昂揚会かつサークルザワセダガーディアンという早稲田の泥沼に両足をツッコんでいるが、持ち前の歩行強者ぶりで泥沼を平然と歩く様からそのワセダニアンレベルに本人が気づいているかは不明である。倫理観含め様々なブレーキが壊れているため底知れぬ不気味さをもち、おそらくもう止まることはないと会員はふんでいる。同期であるでかつよ大兄にブリカス新聞会で作った女を譲ったためか自身がその会に在籍していた過去を記憶から消し去っている。見た目が非常にブサイクく稲中卓球部顔、オラウータンといった言い得て妙な愛称がつくほどにスペシャルな顔であり、ナナフシやエンダーマンのようなスタイルに加え、さらには眼鏡をかけた姿になるとブサイクチー牛に進化することができ、メガネの縁を撫でると願いが叶うとか叶わないとか。入会当初、シュメール人かのように昂揚文明に降り立ち、猿と大差なかった昂揚会員に「えい草」「でい草」などの言語や1から10までの足し算を教え、昂揚会員が人間社会に溶け込むための基盤を作った。はずだったが、思考を必要としないそれらの知識のみを用いて会活動を経ていった結果、彼自身さえも文明キャンセルの道を辿ることになったものの100kmハイクの実行委員長として手腕を発揮し本庄から早稲田にかけて彼の帝国を築いた。
お祭り男大兄
丸坊主の大男であり赤褌を履いた熊のような豪傑。幹事長に就任してからの9ヶ月で”なぜか”20kgの減量を果たしたが、幹事長を降りてからの3ヶ月で”なぜか”20kgの増量をみせ、今や早稲田で見かけるたびにデカくなっており、69期入会後もさらに大きくなっているため会員はさらにデカくなることを願う…….のか?とは言うものの後輩の面倒見は素晴らしく、「腹が減ったら、喉が渇いたら俺に連絡しろ」と豪語し、豪食、豪飲を豪要する。最近というか長らくハマっていることは全裸になって吠え唸りながらステーキを素手で喰らうなど、意外と素直な一面も。西武線沿線に巣穴を作っており、よく会員を招き(強制送還)熊用の飲食物振る舞っている。その巣穴においてヒグマのような姿で赤い褌を洗う彼の姿を目撃した会員もおりアライグマなのかヒグマなのかは未だ判明していない。終電前後に彼からの着信を受けたのならば帰宅は諦めた方が良い。会内において豚山を食すことを「豚」になる、博多風龍を食すことを「龍」になると形容する文化を”発見”したのは彼であるが、「食ハラなんてしていない」と言い張り、彼の大容量の胃袋を鑑みると「食ハラをしていることに気づいていない」説もありその証拠に実際にキング牛丼を振る舞う際には彼に提供された牛丼が一番最後であったとしても最速で吸引する。66期間では彼を引き金として相手を打ち負かすための反駁に終始した詭弁舌戦を繰り広げることが頻繁である(それは特にシティハンターと)が、後輩に対して一方的に捲し立てる露悪的な一面もよく見せるようになった。
シティーハンター
二年次秋に昂揚会の門を叩いた彼は昂揚会新歓に参加した際、手土産に「某有名祝福系サークルを謹慎処分に追い込む(単なる濡れ衣という説もある)という実績を解除済みであり、会員たちの心を一気に惹きつけたのだが、5年時に副幹事長に就任し破壊と再生を彼の手により成し遂げようと企てている。その某祝福系サークルで見つけたパートナーを66期幹事長vs67期幹事長による気⚪︎狂⚪︎いによるデッドファイトの戦後処理で失い、悲しきモンスターと成り果ててしまった。筋骨隆々、デカいタッパと飄々とした態度、一人称がボクであるというユルフワさ、そして通常行動と異常行動の境界がない、言うなればキチガイスイッチ、スイッチ抜きであるその様から「ホンモノ」であることは会員全員が理解している。そんなホンモノモンスターと形容される彼であるが、スポーツ科学部から文学部へのジョブチェンジのチャンスを単位数およそ2単位足らずで棒に振ることとなった。さらに彼の話によるとバレーボールの授業でパスがもらえずそのことに言及すると「先輩にパス回して!!」とお膳立てをする雰囲気になり、それが彼の心を蝕みホンモノモンスターと成り果ててしまったのだろう。考古学を学ぼうとした彼は未だ79号館(並行世界の早稲田大学)で落とした2単位を探し彷徨っているとかいないとか。本人が言うには会員が半世紀以上に渡り探し求めてきたとある”精神”をすでに発見している、らしい。総会における休憩中、なんとはなしに内容を先代の幹事長に耳打ちで伝えたところ、感涙の末自害させた過去を持ち、それを今でも夜な夜な反省している。曰く、老公の墓前で開催されていた古物市で偶然拾得したという。
3年(第67期)
当初65期が集めたバカとブス2人(通称:東大コンビ)は順に姿を消し、全く新しく入れ替わってしまった。果たして彼らは本当に67期なのだろうか。テセウスの67期始動。となったのも束の間、船は荒波によって大破してしまったようだ、、、。その後1人漂着した模様。67期幹事会によるガチャでSSR最弱キャラ追加。
クロンボウズブリ大兄
スケット外国人として、早稲田精神を学ぶために母国コ•ウヨウ自然公園から来日した彼が会を去ってから半年。全く持って、その後の連絡がなかったが再び使節として来日。
度重なる復会承認落選にめげずに、やってくる彼の姿は、来日に五回も失敗した鑑真を彷彿とさせ、昂揚会員も感涙を禁じ得なかった。彼がどういった人間かというと、無精髭、オールバック、インテリメガネ、その肌色から”早稲田精神黒色無双”の異名、ブヨブヨが住んでいる右腕をもつことなど。かつての高校同期であり幻の68期と共に音痴であることから、その高校では音楽の授業が行われていないと会内でまことしやかに囁かれている。昨年の秋某日、会員達が決して忘れることの無い彼含む2人の退会者を出した”暴走の夜”に早稲田精神を見つけたことで当会を一度卒業、暗闇にその身を隠し会を去って半年の期間どこかでング二棒術を修行をしてきたのだろうか、なぜかアスペ具合にスキルポイントを全振りし、実委に編成されてからその”覇気”故に話題に事欠かせない。実を言うと沖縄合宿においてその覇気を見せる機会があった。怒りに身を任せ沖縄の地を怒りの闇で黒くしていた。その覇気と闇のせいで彼を視認できた会員はいなく、普段も暗闇に溶け込むため下級生は夜道を気をつけて歩くとか。ちなみに棒術は会得したものの彼の棒術を披露する場はまだ見つかっていない。かつて新人候補として夏合宿に参加した同期に対して一見非常に冷たい態度をとっているように見えたのだが、実は彼は発破をかけていたらしくその事実に会員一同感涙を禁じ得なかった(笑)。先に書いた通り、その属性の多さから昂揚会のために生まれてきた存在説も浮上し、その優しさとそのヘルさ、アスペから繰り出される新たなタイプの総会屋であることから不思議と人を惹きつける魅力がある。
陰キャ大兄
優秀さゆえ、昂揚会にスカウトされ入会した鬼。彼は彼をそう呼ぶ。1年の冬から度重なる会からの拒絶を耐え抜き、ようやく3年の秋に”新人”として入会を果たす。とある東京科学の大学に自ら左遷しお笑い((笑)能力を鍛えたからか、インターンをブッチしてきた3年夏の夏合宿においては就活マシーンを自称し全く音をあげることなく異常行動を繰り返すなどした結果”アスペ”、”ガ〇ジ”の呼称が定着してしまった。そのため彼は「承知しました、ですと」を壊れたロボットのように話の前置きで乱用して会員を関心させている。某辞苑で彼の名前を調べると「頭がおかしい人のこと、またはその様。類語として〇チ、ガイ〇チ、マジ〇チの三段活用がある」と出てくるとか。架空のサークルのインスタアカウントを運営しており、自身が教育学部数学科であることから最も天才である、と彼は彼をそう呼ぶ。架空の言葉冷笑係数を使用することからも統⚪︎失⚪︎症で自分だけの世界を生きているのだろう。21歳で21年間日本にいたにも拘らず、8年間ハワイに住んでいた記憶があるためアロハについて詳しい。京大志望。
2年(第68期)
当初は6人だった同期は3人まで減ってしまい、最直近の先輩である67期は全員消し飛ぶ→2人入るという荒れた代。昂揚会の激動の瞬間を観測した彼らは何を思い、どのように奮闘するのか。
第67期副幹事長代理(会計)
遠藤 涼
まっ黄色でガチャガチャな口元やラッパー?(笑)に憧れた長い白髪混じりの髪といった愛くるしい風貌から「ババア」の愛称が定着している。しかし沖縄で催された闇のゲームに敗北した結果白髪混じりの髪は姿を消しビルマの僧侶、ないしは尼さんにジョブチェンジした。オーラがナメクジの形をしており、コミュニケーションの感触がヌメヌメしているため大兄からナメガキであるとよく言われる、上下関係に理解があるのか否かが問われていたが、後輩に対しては67期随一の厳しい態度を持ってして接することから理解がないわけではないらしい。そんな彼が、失恋した後輩に対し言葉をかけるとき、「まあ俺は好きな子5人いるけどね」と訳のわからないナメクジ流の慰めを披露した。兼サー先でtrue loveを見つけたと風の噂で耳にした会員から詰められているが頑なに彼女はできていないと言い張る。後輩に対してクソデカペヤングをわんこそばのように振る舞うことがあり、彼に会う際は後輩は胃洗浄を予めしておくことが推奨されている。
第67期副幹事長(広報)
第63回本庄早稲田100キロハイク実行委員長
立木 史堂
理工(通称:牧場)から当会に来る人間は総じて阿保であるという法則に例に漏れず該当しており、一般的な大学生、かと思いきや蓋を開けてみれば重度のADHD。福祉施設を謳う当会において「怒りを通り越して笑うしかない」と言わしめるほど重症具合であり、元々バイト先である居酒屋では系列店で働くバイト数百人中1位に輝くほどの無能さであると本部長の口から告げられるだけで済めばよかったものの戦力外通告を受け、元同僚であり同期でもある遠藤兄曰く店長から反面教師の教材として扱われているそうだ。その点では未だバイト先に貢献している。その後にしたカピバラカフェのバイトでは勤務時間中に勝手にコンビニ休憩やタバコ休憩をし、またもやバイトをクビに。クビになる前はカピバラたちに地球外生命体などと悪態をついていたのだが強制引退後は一転、悲しそうな表情を浮かべカピバラたちに想いを馳せていた。会員で唯一早稲田周辺に生息しているため、終電を逃した会員たちの憩いの場となっている。ただ本人は全く落ち着けていない。なぜなのかは彼以外の会員には理解できていないため、究明を急いでいる。67期幹事会発足時は童⚪︎幹事会であったが体にお絵かきが施された後輩にロックオンされ初の彼女を手にし、⚪︎貞幹事会崩壊。付き合いたては浮かれすぎて大兄方の怒りを買いさまざまな施しを受けていた。
第67期正幹事長
村上 翔吾
ガン極まると「楽しい~!」と言うなど、幹事長経験者らしく根っからの丈夫(ますらお)である。かつての幹事長が呪術廻戦ごっこに勤しんでいた過去を持つためか、彼もまたチ。ごっこに勤しみ、身を粉にして地球を日夜動かしている。彼のダイアン津田に似ているその愛くるしい見た目から愛称はゴブリン。ゴブリンは68期幹事長選挙で北川兄の一発ギャグにより討伐されてしまった。そんな彼だが自身がモテないことを憂いているようであったが、すでに諦めてしまったのだろうか、病み鬱ゲーのメンヘラ女子(ただの絵)に現をぬかし現実をスワイプしている。最近の彼のブームはドライブであるが、彼が丈夫(ますらお)すぎるあまり会員は時速60kmで高速歩行しているのではと疑っている。キンタマにハリがあり、大きく弧を描く逞しい朕棒と合わせて見るとさながら南国のヤシの実のよう。今の今まで漢文の授業の話しかしないので授業を1つしか受けていないのではという噂もあったが週に何回も漢文の授業を受けているため唐の詩人呉 歩(読みはゴブ)を目指している噂もあるため会員はごつごつの背中を押している。ただ、読書家で勉強家であるため尊敬できる。あと足がめっちゃ臭い。
1年(第69期)
たった二人で始まった69期。そんな二人を便図で表した時の共通点はPC筋が未発達であること。飄々とした幹事長とバカの副幹事長、不安定な二人の間にバランサー(?)が入り69期の絆はさらに盤石に笑。彼らの治政にご期待あれ。
第68期正幹事長
北川稜人
港区出身とは思えない目つきのよさで、かの高名な昂揚会員を彷彿とさせる”昂揚フェイス”であるが、本人はあまり嬉しくないらしい。感情がよく分からないと言われがちなのは、顔の皮の厚さの代わりに陰部の皮がずるむけであるためであろう。歩くたびにきめえ歌をきめえ声で歌い続けるためおそらくそういう仕様のおもちゃなのだろう。会話中頻繁にヘェンと口から屁をこくのだがこれを彼は相槌と認識しているらしい。broadcastを学ぶために某三大サークルに所属しているのだと会員は思っていたのだが実際は女を漁りにいっていたようだった。がしかし一向に女はできないままなのでおそらく口からこく屁の臭さや鋭い視線で相手を威嚇し続けているからだと会員は踏んでいる。便座にパンツを履いたまま座りそのまま脱糞したことや、島唄に合わせて横揺れができる点に関して会内外からの信頼が厚い。実は苗字が二つあると告白してきたのだが、裕福な両親が買い与えたのではないかと囁かれていたりする。
寺瀬航生
某仲良し政治サークルからご来店。牧原兄と同じくブツブツで一浪所沢補欠合格のガチ底辺。そんな浪人時代はというと四谷学院をクーリングオフ制度(家庭科で習った一浪人科が知る数少ない横文字)によりパージし、足、コキ事件で有名な可愛い塾に入校。そんな可愛い塾にはFカップの女(通称:ミルタンク)がおり、浪人生という社会からいらない子扱いを受けていた彼の目の前にぶら下がった性欲を満たせる女という人参を目の前にし、彼は豚のようにそのFカップを貪ったという。これが彼のMy first S⚪︎Xなので会員は彼を葬り去った。入学後は政治サークルのコネとブツブツでデカ過ぎる顔を生かし衆議院会館に忍び込んでいる。そのサークルの部室から見える当会の表札を見たことと、毎年現れる去年からできた伝統である松井大兄憧れ系になったことにより入会を志したらしい。そんな新人承認時に一度入会を拒否したものの喫煙所で会員と話すうちに目に大粒の涙をため号泣。のちにバキバキバキバキバキと音を立てたのち人格が変わり入会を果たした。デカくて四角い顔を生かして早稲田をクラフトして欲しいと会員は期待している。
第68期副幹事長(広報・会計)
牧原那知
現役早稲田全落ちし浪人するも、スポ科補欠合格のみの早稲田ガチ最底辺。高校時代はクラスと部活のノリが違いすぎて「病気」が渾名であったことを嘆いていたが、1年なのにガチワセキチ、満面のブツブツや当会に入ってから発見された臀部に付着している女性器のようなものなどから今もまだ「病気」だと当会員たちは診断しており、噂にはステージ4。最近では坊主頭に汚い肌、病気が進行し貧相になった体から戦争孤児なのではないかと囁かれており、人間とまともな接点を持てなかったためか彼が会話に加わると場が一気に冷めること(氷河時代:アイスエイジ)からも戦争の悲惨さを表している。戦争という同じ過ちは二度と繰り返してはならないのだ。PC筋の弱さという強みを活かし多くの脱糞を記録しており、先輩に家に泊まった際にトイレの中で漏らして下着にオールドファッションを付着させるという実績解除もしている。こうしたさまざまな事情から愛着障害を患っており、恋多き男であるがお隣の政治サークル、ブリカス新聞会、目白住み学習院のお嬢さま、とどの女も手にすることはなく一人お風呂の女王様吉原店に通っている。
バン外編
第63期正会員
梶谷惟人
合宿中沖縄の海に帰った。